[New Service Presentation]
[POPOPO]
人間がアプリを作る
最後の時代
[The last era in which humans build apps]
2026年3月18日 (水) 12:00~
川上 量生 / 庵野 秀明 / GACKT /
西村 博之 / 手塚 眞
ヴィジュアリスト/
映画監督手塚 眞
サービスデザイナー深津 貴之
デザイナー有馬 トモユキ
空間ディレクター/
ANNA SUI Japan
代表取締役加藤 圭
最高技術責任者岩城 進之介
POPOPOの各種情報を発信中
ヴィジュアリスト/
映画監督手塚 眞
普通の会話をエンタメにしたいんだと言われて、これはすごい面白い、次の時代だと思ったんです。
プロじゃなくても発信ができる。観る人もそれを受け止めて楽しめるっていう。
映像にも文法はあるんです。
基本的なテニヲハ。その文法をきちんと作ろうと考えました。
サービスデザイナー深津 貴之
いまは「人間がアプリを作る最後の時代」に差しかかっている感覚があります。
AIによって開発力が課金力と直結し、グローバル資本が有利になる構造はこれからさらに進むでしょう。
そうした環境の中で、POPOPOがどんな立ち位置を取り、どんな独自の体験をつくれるか。
そのエッジを丁寧に磨いてきました。新しい価値の兆しを感じてもらえたら嬉しいです。
デザイナー有馬 トモユキ
YouTubeとNetflixには大きな溝があって、リッチな映像とカジュアルな映像の間には何かすごくいろんなコンテンツのチャンスが広がっていると思っているんです。
POPOPOはまさに電話と通話の間にあるもので、実はすごく緩くたくさんの可能性があると思っているんです。
POPOPOで生まれた関係性とか思い出はあくまでバーチャルなものだというかというと、僕は違うと思っている。
それはその人のリアルだと思うから。
空間ディレクター/
ANNA SUI Japan
代表取締役加藤 圭
POPOPOの空間には暗黙知があるとちょっと感じるんですよ。
なんていうか01ではないというか。
完璧ではなく、そういう雰囲気がある。
それは日本発じゃないとできないと感じているんです。
僕にとってデジタルな領域はやったことがなく、とても新鮮でした。
ただ、結論としては、リアルな空間を作るのと同じだなと感じた。
結局POPOPOは舞台設計なんだなと。
最高技術責任者岩城 進之介
VRサービスをずっとやってきて、ただVRのヘッドマウントディスプレーにはどうしても届く人の限界がある。
だから次はスマホのメタバースだと。
全く新しいVRのサービスができたと思います。
まだ今のAIにはできないと思います。